横浜みなとみらい・山下公園 及び 本牧周辺

  • 2018.07.10 Tuesday
  • 11:07

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横浜みなとみらい・山下公園 及び 本牧周辺

 

山下公園は、横浜港に面し全長770mの長さの国内初の臨界公園です。

2016年に再整備が終わり、以前、船留りの構造を花壇として再利用され、バラを中心に四季折々の花が楽しめます。また、昭和の初めに活躍した氷川丸が駐留され内部の見学もできます。さらに、『赤い靴を履いていた女の子』などの記念碑や歴史上の出来事を模したオブジェ。かつて灯台として利用されていたマリンタワーなど随所に見所満載です。

 

隣接する国内最大級の中華街。外国人居留地の名残を残し、海を見下ろす「港の見える丘公園」。その他元町・本牧三渓園なども見所です。


<撮影場所>

横浜みなとみらい・山下公園・港の見える丘公園・三渓園

<天候>

晴れのち曇り


 

<撮影メモ>

 

 

 

 


 

<Photo集>

 

 

 

 

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山梨県河口湖周辺

  • 2018.07.10 Tuesday
  • 15:12

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山梨県河口湖周辺

 


<撮影場所> 

JR河口湖駅・河口湖・カチカチ山・大石公園・オルゴールの森美術館

<天候>

曇り一時晴れ


 

<撮影メモ>

 

季節は秋に、平日2日間の日程で河口湖に出かけました。初日は雲は多いが概ね晴れて撮影日和。富士山も雲の合間に撮影出来ました。

 

河口湖駅に到着し、河口湖周遊バス(2日間乗り放題1,200円:参考)で河口湖周辺を廻ってみることにしましたが、平日にも関わらず、多くの観光客で混雑でバスに乗るのも大変でしたが、皆、河口湖などの自然を背景に混雑も楽しんでいました。

 

まずは、終点の河口湖自然生活館に向かい、大石公園を目的地としました。

 

大石公園は周遊バスの終点で河口湖の北岸に有ります。富士山と季節の花々を観る事ができ、撮影スポットとしても最高の場所のひとつでした。

 

この日は、河口湖駅では大勢の観光客も途中で下車し、平日だからか、終点まできたのは少人数で、比較的空いていてゆっくりできました。

 

全長350mの花街道と云われるだけ有り、折々の花々も咲き誇り、特に真っ赤なコキアが色の変化をもたらしてくれていました。富士山の稜線も薄雲が多くある中、逆に幻想的でもありました。

 

その後、オルゴールの森美術館に行き、幻の自動演奏楽器(なんとタイタニック号に搭載予定だったが、制作が間に合わず、時間と場所を超えてここにあるようです。)や、サンドアートライブ(生演奏に合せて、砂の上に物語が展開していくショーです。)などを観る事ができました。

 

オルゴールの森美術館全体が、ヨーロッパの街並みを再現しつつ、或るところではおとぎ話の中の風景かと錯覚する場所もあり、ロケーションが素晴らしかったです。この風景と富士山を同時に撮影出来るとスポットが楽しみでしたが、この日は富士山に雲がかかりあまり同時に観る事はできませんでした。

 

その後、カチカチ山にロープウェイでのぼり、富士急ハイランドを手前に薄雲の中、富士山を撮影。そして河口湖遊覧船を楽しみつつ、河口湖大橋を前景に富士山などの写真撮影を楽しみました。

 

一泊し、二日目は朝からビックリです。深い濃霧で1m先すら確認しずらい程です。都心に住んでいると中々ここまでの濃霧とは出会えず、写真は撮れませんが感動でした。

 

やがて、1時間程過ぎると、濃霧も晴れてきてぼんやりとなにかしらの影が見えてきました。湖で小舟にのり漁をしているようです。

 

この日は厚い雲に覆われ、富士山を観る事はできませんでした。この日は河口湖湖畔や河口湖駅周辺を歩きながら、写真を撮ったりそれなりに楽しむ事が出来ました。

 

そして午後の電車で帰路につきました。

 


 

<Photo集>

 

 

 

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江の島・鎌倉 周辺

  • 2018.07.10 Tuesday
  • 15:19

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江の島・鎌倉周辺

 


<撮影場所>

江の島・鎌倉大仏・長谷寺・鶴岡八幡宮

<天候>

晴れのち時々曇り


 

<撮影メモ>

 

季節は秋に平日二日間の予定で、江の島・鎌倉へ向かいました。この日は、とても強風でしたがよく晴れ富士山も綺麗に観る事がでしました。

 

鎌倉から長谷駅へ向かい、駅に着くとまず長谷寺へ向かいます。

 

こちらでは四季折々の花々がとても美しく咲き誇り、回遊式庭園として、どの季節に行っても素晴らしい景色が迎えてくれます。特に5月末から7月上旬頃には40種類2500株の紫陽花が咲き誇り、「アジサイの路」として散策を楽しめるようです。

 

長谷寺見学後、高徳院へ向かい、鎌倉大仏を見学します。季節も良く、多くの修学旅行者が参拝しています。平日で静かな風景を期待しましたが、修学旅行シーズン真っただ中で、どこも学生たちが史跡を楽しんでいました。

 

その後、再び、江ノ電で江の島へ向かい、付近を散策しましたが、こちらは、夏と違い海水浴客もいなく、平日なのでややひっそりしています。余り人がいないと寂しい感じもします。

 

江の島をブラっとした後、今夜宿泊予定の由比ガ浜を江ノ電で目指します。

 

宿に到着したのが間もなく夕暮れの時間帯です。丁度、日が暮れかかり、江の島と夕日と富士山を同時に一枚に収めることが出来た感動の一枚を撮影する事ができました。

 

翌朝も良く晴れ、朝日がきれいに山あいのから昇ってきました。付近を散策しつつ、江ノ電の写真を撮影出来るスポットで写真を撮り続けます。少し小高い丘に登ると、富士山を観る事が出来、手前をトンビが数羽、飛び廻っています。

 

二日目は改めて江ノ電で鎌倉へ向かいます。鎌倉小町通りなどを楽しみつつ、鶴岡八幡宮へ向かう予定です。

 

鎌倉駅に到着し、鎌倉小町通りへ向かいます。鎌倉小町通りは鎌倉駅東口から鶴岡八幡宮までのびる若宮大路の西側を平行に走る道です。ショッピングや食べ歩きで多くの観光客で賑わっています。

 

その鎌倉小町通りでお店を楽しみながら、歩みを進め鶴岡八幡宮へ向かいます。

 

鶴岡八幡宮は源頼義が奥州を平定し、鎌倉に戻る時に、源氏の氏神様にご加護を祈願した時に、京都の石清水八幡宮を由比ガ浜にお祀りしたのが起源のようです。その後、源氏を再興の旗揚げをした源頼朝ゆかりの神社として栄えてきました。勝負運・仕事運・出世運にご利益があると云われ、多くの参拝客が訪れます。

 

しかし、以前自分が高校生三年生・入社一年目ニ年目と初詣に訪れ、三年連続おみくじで「大凶」を引いたのを忘れられません。でも調べてみると鶴岡八幡宮(神奈川)・浅草寺(東京)・住吉大社(大阪)は比較的「凶」・「大凶」の出る確率は高いようです。でも「大凶」を引いても中に書かれている内容が重要だし、どうしても嫌なら引き直して大丈夫なようです。

 

帰りは、若宮大路の側道を通り、お店を楽しみながら帰路へと向かいます。

 


 

<Photo集>

 

 

 

 

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箱根周辺

  • 2018.07.10 Tuesday
  • 15:35

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箱根周辺

 


<撮影場所>

芦ノ湖周辺・箱根水族館・大涌谷・塔ノ沢周辺・箱根湯本周辺

<天候>

くもり時々晴れ


 

<撮影メモ>

 

季節は秋に平日を利用し、2日間で箱根周辺を巡りました。

 

箱根湯本到着後、バスで芦ノ湖湖畔に向かいます。やはり人気スポットで外国人観光客も多く、バスはほぼ満席です。

 

芦ノ湖湖畔に着くと、まず成川美術館を見学しました。こちらでは晴れていると大きな窓枠に、芦ノ湖と富士山が絵画のように拝見する事ができます。この日はやや薄曇りながら富士山を観る事ができました。そして一歩庭に出ると、様々なオブジェや花々などを観る事ができます。どちらも素晴らしい風景でした。

 

その後、湖畔を巡り、箱根関所や箱根水族館を見学。そして、ロープウェイで大涌谷へ向かいます。

 

大涌谷では、硫黄臭が漂い、あちらこちらから噴煙が噴出しています。噴火で生活が不自由になる人がいると思うと心苦しいですが、大地の強さも感じる場所です。

 

そして、又、ロープウェイと箱根登山ケーブルカーを利用し、強羅へ向かいます。

 

すこしのどが渇いたので、強羅公園付近で喫茶店に入りました。昔ながらの趣で大変に落ち着きます。なんとテーブル式にインベーダーゲームやジュークボックスなどが有りました。お店のマスターに聞くと全ての機器が現役だそうで、ジュークボックスで一枚のレコードを選び、音楽を聴きながら一杯のコーヒーを楽しませて頂きました。

 

その後、箱根登山鉄道で、今夜泊まる塔ノ沢に向かいます。

 

塔ノ沢は箱根湯本ひとつ手前の駅ですが、あじさい寺と親しまれる阿弥陀寺や、深澤銭洗い弁天などが有ります。横には道に沿いながら芦ノ湖を源流とする早川が流れています。夏には蛍が見事との事です。早川に掛かる鉄橋に箱根登山鉄道が走る姿は撮影ポイントのひとつです。

 

二日目は天気も良いので、塔ノ沢から箱根湯本まで歩いてみます。云わずとしれた箱根駅伝の復路の一部です。函領洞門や早川に掛かる吊り橋などを眺めつつ、東海道を進んでいきます。

 

やがて、湯本付近になると、一本道から横道も多くなってきます。裏道にいってみると、旧東海道がありました。付近には地蔵信仰から生まれたという正眼寺(こちらは四月になると枝垂桜が有名なようです。)が在ります。さらに裏道を進みつつ、箱根湯本方面に進むと芸奴さんたちが日々稽古する見番を観る事ができます。こちらは予約すると中を観たり、芸者さん体験などが出来るようです。

 

箱根湯本へ辿り付き、落ち着いたところで、帰路へと向かいました。

 


 

<Photo集>

 

 

 

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